「峠の和食レストラン」

今週は朝一から、丹波まで大阪から現場に出ているのですが。
電車の中で後ろの席の女性が咳をしまくって、咳をするときにマスクを外すので、ブチ切れたのですが。
息苦しい、あんたには関係ない。
熱があるとか?言い訳。
はぁ、出社するの? 通勤列車に乗るなよ。コロナ臭いやつがいるので、車掌呼ぼうかと思った。
こういう人がインフルとか子供のころにばら撒いていた人間なんだ。
☆さて、 山口には地域密着の「ファミレス和食レストラン」 がある。
「みほり峠VSさざん亭」
お肉やうどんに強い「みほり峠」
魚に強いと懐石に強い「さざん亭」
「レストラン峠」は「みほり峠」さんの唯一の 「公認ののれん分けの別のお店」 です。
メニューも似てますが、ボリュームと価格がすごいのです。味も良い。 「みほり峠」の本家 の味を残しています。

山口のファミレスの「みほり峠」から二号店が独立した「レストラン峠」。

ここは、 「萩」と「津和野と松江方面」の国道9号の難所の入り口 にあります。
ここから先は 「山口県でも豪雪地帯です。山口市阿東」 にいくと、なんと。
本州で近年、 マイナス16度を記録した極寒の高原 になります。
(本州の西の果て、山口県なのに、東北より寒いのです、豪雪地帯もあるので)
山口は、青森や北海道の極寒の地。
リンゴが有名です。
山陰か萩に行く、峠のレストランです。
「うどん」勝負です。
「みほり峠」の公認ののれん分けしたレストランです。
定食の「ボリューム」の多さです。
うどんがおいしい、基本のパンチ味、麺のこしがくどくなくて美味しい。
本当の家族経営の「ファミレス」です。
コンセプトは 「峠の茶屋」 なので。
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